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青森県社会福祉協議会第二次活動指針

  本会では、青森県の地域福祉を推進するにあたり、県社協自らの固有の存在意義、役割や方向性を明らかにし、必要な組織体制を確立するとともに、より効果的な業務遂行を目指し、平成17年3月に「青森県社会福祉協議会活動指針(以下、「第一次活動指針」とします)を策定し、平成27年3月までの10年間の事業推進の基盤としてきました。

  この間、青森県では、地域が抱える福祉課題の複雑化、多様化の進行や、東日本大震災の発生等により、新たに取り組むべき課題も発生したことから、青森県の福祉の現状を捉え、県社協の現在の存在意義や果たすべき役割を改めて明らかにし、今後10年間に県社協が取り組む方向性を定めるため、平成27年3月、「青森県社会福祉協議会第二次活動指針」を策定しました。

 

青森県社会福祉協議会第二次活動指針 ⇒ 第二次活動指針.pdf

 

第二次活動指針策定に係る意見募集について

 本会では、平成26年12月10日から26日まで、第二次活動指針策定に係る意見募集を行いました。皆様のご協力ありがとうございました。 いただいた意見について、結果を下記のとおり公表します。

⇒ 第二次活動指針策定に係る意見について

 

【参考】

① 青森県社会福祉協議会第二次活動指針(案)

② 第二次活動指針(案)の概要

③ 第二次活動指針の策定に係る意見募集実施要綱

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