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平成30年度介護助手モデル事業について

平成30年度介護助手モデル事業の実施状況について

 近年の介護人材不足により介護人材の確保・定着は喫緊の課題であることから、青森県社会福祉協議会では平成28年度から介護職員が専門的な知識・技術を必要とする業務に専念できるよう、家事的な業務を分担することで介護現場の作業効率の向上を図る可能性を検討するための「介護助手モデル事業」を実施しています。

 平成30年度は県内社会福祉法人のうち、本事業の主旨に賛同し介護保険関係施設を経営する10法人を公募により選定し御協力いただきました。

 本会では本事業を次年度も引き続き実施することとし、介護助手の取組みを拡充するため、今年度の事業実施状況や実施法人及び介護助手として採用された方へのアンケート調査結果を下記のとおり公表いたします。

1 内     容  介護助手モデル事業実施要項(PDF)

2 事業実施状況等  事業実施状況等一覧(PDF)

3 アンケート結果  (1)介護助手モデル事業アンケート結果(実施法人)(PDF)

(2)介護助手モデル事業アンケート結果(介護助手)(PDF)

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